2026.04.25
押忍!駅長です。
開業3周年イベントから1週間が経ちました。
みちのくプロレスの試合、ご覧になりましたでしょうか。
まず、ちゃんとプロレスをされていたことに驚きました。
そもそも、「プロレス」とは何か…?
それは、相手の技を「受ける」ことだと私は思います。
「受け」て、「返す」ことがプロレスの基本であり、根本であると。
そういう意味で、基本的な受けがしっかり出来ていたことはやはりプロだなと感心いたしました。
あとは、選手の皆さんの腰が低い。
昭和のレスラー感を全く感じない、好感度Maxな選手の皆様でした。
個人的に西川ジュン選手に興味があるので、次回はプライベートで観戦したいと思います。
改めて、みちのくプロレスの皆様!
周年祭を盛り上げていただきありがとうございました。
リングがなくても、道の駅でプロレスができることが証明できたはずです。
今後は他の道の駅様でも同様の動きが見られることを期待します。
最後に、我々道の駅いわて北三陸は、4年目も日々お客様の満足度を第一に営業を続けて参ります。
様々なイベントや日常のサービスを通じて盛り上げて参りますので、今後ともよろしくお願いいたします。